街を良くしたいです

家に帰ると、5分ほどして、すぐに隣のおじいさんが現れました。うちの2階のリビングを見るために、道路をわざわざ横切っています。その姿を見るたびに参ってしまいます。おじいさんのすきを狙って、自転車で一気に戻らなければなりません。声も聴きたくないのです。醜い甲高い声で,「きちがい」とつぶやきます。私にだけ聞こえるようにです。やっと、姿を見られずに帰ってきました。郵送物をとってです。

すると、今度は子供が駅から帰るのに家の前を通ると、おじいさんがうろうろしていたというのです。子供の送り迎えの時間だったのです。また、待ち伏せです。たまたま、送り迎えのない日で、随分とうろうろしたのでしょう。子供には家の前と違う道を行くように話しました。しかし、いやだといいます。お友達と一緒ですが、子供を見られるのもいやです。

中学生が良くなって、たむろしなくなっているから、今度は70代のおじいさんがたむろし、円陣を組みます。東京だったらこんなことにはならないと思います。京都の特別な理由があるのです。それでもだいぶましになってきたのに、どうしても負けないと嫌がらせを続けます。街が良くなるのが嫌な人がいて、それをどうにかしてほしいです。

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